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紳士のたしなみ

こんにちわ、徹夜から起きたらこんな時間だった。

話は変わって、
紳士プレイという言葉が香川県というかナゼベスには存在しています。
この言葉の由来を大まかにいうと、
あるプレイヤーが、帰郷してきた間久しぶりにLyceeの大会に出ようと思った。
そして何回かの大会でおしい所で連敗を喫していた。
その晩どうしても優勝はしておきたいといいながらフリプをしていたら、
フリプをしている相手が先行で巫鳥でキーカード止めたらいいじゃん、と言った。
その時は俺紳士だからそんなことしないし。
しかし、それから数回後の大会で、
先行で巫鳥で○○を宣言。

この瞬間ここら辺では紳士プレイと後で有名になる名言が生まれたのであった。

ナゼベス:ウィークリー 3人
使用デッキ:すもも型花単

○1回戦 試作中のアグレ花単(NEO氏)

デッキのコンセプトとしてはキャラが登場したら1枚ドローするエリアを張る。
そこにナミールかルミーナをセットして、レアの陽菜をセットして能力でアグレッシブを持たせるもの。
ナミールとルミーナが交互に入れ替わるので最低でも3点は叩きだせるって形。
ただ弱点が能力を使ったキャラはデッキの下に行くので輸血パックなどでキャラを落とさないといけないこと。
ユリーシアとかで墓地のカード除外されていけば能力が使えなくなること。
まぁそんな感じでユリーシアが相手の墓地にあるナミールとかルミーナ拾ったり、
相手の初手3枚輸血パックだったりで勝ち。


○2回戦 4色ゲムセ(有栖氏)

1回戦の試合をみながら、有栖氏がフライングが入ってやがる。
俺の月単じゃ勝てない。
とか言いながらいつもと違うスリーブのデッキを選択してる。
まぁおそらく以前使っていたゲムセなんですね。
紳士プレイには紳士プレイで。
先行で愛佳のみでエンド。
相手駄菓子からカレイドでエンド。
こっちはユリーシアコンバ追加して愛佳をカレイドの対面に合わせてエンド。
まぁフライング引くわけもなく打点入れられる。
そこからは相手も愛佳追加したり、ユリーシアに強制言語張られたりされた。
しかし打点を負けないようにしつつキャラ展開もゆっくりして手札を温存させる。
終盤相手にゲムセを撃たないといけない状況にさせてから、ユリーシアと奏を出して勝ち。

結果優勝。
その後有栖氏の月単と3回したけど全部負けた。
巫鳥でフライング封印されたり、デッキボーナス1枚も引かなかったりとかもうダメすぎる。
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紅

Author:紅
香川のlyceeプレイヤー
最近やたらと不幸続き
まずはその幻想をぶち殺す

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